~新生FF14~TAKE IT EAZY

ヘタレがモンクメインに新生FF14zeromus鯖での日々の出来事を綴ります

 

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Category: スキル考察等   Tags: FF14  モンク  動画  

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ストライフ移動 側面背面比較

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最近アクセス解析をしてみるとヤフーやグーグルで検索して来て頂ける新規のお客様が多い事に驚きです!

その中でも圧倒的に多いキーワードが「モンク ストライフ移動」と「モンク バハムート」でした!
以前の記事でもこちらこちらの動画でも上げていますが、今回はより分かりやすい様になっていると思います!


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Category: スキル考察等   Tags: FF14  モンク  スキル考察  

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モンクスキル考察その3

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今回はモンクのスキル考察編3ということで、スキルのTP効率について書いてみます。
今でこそ全体の火力が上がってきていますのでTP切れの頻度は少なくなりましたが、バハ行き始めた頃は本当につらかったです!
公式のフォーラムにも書いたんですけども、TP切れを起こす場合に少しでも参考にして頂ければと思います!

Category: スキル考察等   Tags: FF14  モンク  ストライフ移動  動画  木人  

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ストライフ移動動画 木人

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今回は木人相手にストライフ移動の動画を撮ってきました。コーデックを間違えて音声が入っておりませんが

内容ははミスもありますが、ストライフ移動ってこんなんだよ ってのをご参考にして頂ければと思います。木人だと足元のターゲットサークルが出ないので分かりづらいですが、側面背面判定は全て出ています。確認しましたがAAも一度も漏れていないはずです。(連撃2回打っている箇所の正拳のみ側面判定です正拳はダメージは変わりません、クリ率5%UPバフがつかない)


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スキル考察編その2

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こんにちは、前々回の記事で基本的なスキル回しについて書きましたが、今回はそれに少し補足を加えてみようと思います。


まずはモンクが使えるアディショナルスキルについて
モンクがセットする事が出来るアディショナルスキルは「斧術士」と「槍術士」になります。

それぞれのスキルは


斧術士
①フォーサイト(Lv2)
②スカルサンダー(Lv4)
③フラクチャー(Lv6)
④ブラッドバス(Lv8)
⑤マーシーストローク(Lv26)

槍術士
①フェイント(Lv2)
②キーンフラーリ(Lv4)
③インパルスドライブ(Lv8)
④気合い(Lv22)
⑤捨身(Lv34)

この10個のスキルの中から5つまで選択してセットしていきます。

各スキルの詳細はwiki等を参照ください!
優先順位として、
①捨身  20秒間被ダメ25%UP、与ダメ20%UP
②気合い TP400回復(ボス戦などではほぼ確実にTP枯渇するため)
③フラクチャー dotスキル威力100+20*6=220
④マーシーストローク アビリティ威力200(dotを抜いたモンクのスキルで最強)
ここまではほぼ確定です

最後の一つが人によってばらつきがあるようで、
ブラッドバス、フォーサイト、インパルスドライブ、の中から選ぶ人が多いようです

ちなみに私はブラッドバスを使用しています
dotスキルを挟みながら迅雷3状態で使用すると意外とモリモリ回復していきます

フォーサイトに関しては、物防のみ上昇、ということで現状痛い攻撃が魔法攻撃が多い為除外しました

インパルスドライブについては背面時攻撃力180となかなかの強スキルなのですが、TP効率が悪いのと、GCDスキルなため、使いどころが微妙かなと思い、これも除外しました
これは好みの問題もあると思いますので、使うタイミングによっては非常に強力なスキルになりえると思います



では、前回書いた基本のスキル回しにアビリティを加えたスキル回しを考えていきます。

鉄山靠リキャスト40秒、空鳴拳リキャスト60秒、これらは基本的にはリキャストごとに打ち込んでいって良いと思います、ただ、狙ってスタンしたい場合や範囲狩り(モンクは苦手ですが)の時は少しタイミングを見ながら挟んでいく事になります。
状況によりますが出来るだけ迅雷3状態で打つのが理想的です
バフデバフが全て乗っているとして、

双竜脚→鉄山靠→双掌打→空鳴拳→崩拳


こんな感じの使い方になります

他のスキル回しとしては、


【瞬間火力ロマン型】
バフデバフMAX状態から
捨身→発勁→踏鳴→崩拳→鉄山靠→崩拳→空鳴拳→崩拳→マーシー→双掌打→破砕拳
ほぼ1秒に1回くらいの7連続スキルを打ち込めるモンクの最強コンボだと思います

アビリティを除いた部分の
踏鳴→崩拳→崩拳→崩拳→双掌打→破砕拳

これはボスの開幕などでもよく使うスキル回しになります。
踏鳴で型の制限を解除して崩拳3連打(迅雷3)そして双掌打のバフから破砕拳
dotスキルにはバフは乗りますがデバフは乗らない為、これが最も効率がよさそうです(リミットブレイクも同じ)


【範囲火力型】

発勁→踏鳴→地烈斬→地烈斬→地烈斬(ry

ここも当然捨身を使ってアビリティスキルを挟んでいけばその分DPSは上がります
ただし、地烈斬はTP消費が120と多いため、すぐに息切れしてしまうのがつらい所です

踏鳴の使い方でポイントは、ギリギリGCDスキル5回使えるので、最後を参の型で締めるという事です
そうすることにより迅雷3の状態ですぐに次のコンボに入れますので使い勝手が非常に良いです。最後を地烈斬で締めたり、破砕拳だったり、それはその時の状況に応じて使い分ければいいと思います



では最後に前回の記事で書いたストライフ移動について少し

まず、そもそもストライフ移動って何ですか?って人も多いので、簡単に言うと
MOBを体の正面に捉えたまま左右に横歩きで移動する(初期設定ではQEだったはず、PS3は分かりませんごめんなさい)だけです。これをしっかり行わないと、側面背面移動しているとAAがダダ漏れになって結果DPSが下がる、ということになってしまうわけです。
これは意外と出来ない人多いのですが、なぜAAが漏れるかというと、体が正面に向いていないからです。例えばカメラの向き自体を回転させてWで移動していたり、という事です
なぜそんなにAAばかり言うのかというと、モンクが与える総ダメージの中でスキル別に見ていくと、最も多いのは断トツでAA(オートアタック)だからです
ですのでせっかく少しでもDPSを出そうとして側面背面行き来しているのに、AAを漏らしてしまうと本末転倒になってしまうんです。これが側面コンボが推奨される最も大きな理由になります

じゃあそもそも側面背面の判定ってどこ?


ffxiv_20131029_200443.jpg
こうなってます
ターゲットすると足元にターゲットサークルが出てきますが、そのサークルの切れている部分が背面です
正面に対して上下左右に分けたゾーンがちょうど45度傾いているような感覚ですね


ではこれを理解したうえでストライフ移動するとどうなるのか


ffxiv_20131029_200450.jpg
これが側面です
ffxiv_20131029_200503.jpg
こっちが背面
ただ単にこの一歩二歩を横歩きするだけでいいんです、忙しく動き回る必要は全くありません
しかも、スキルにはそれぞれ当たり判定というタイミングがあって、その時点で側面背面それぞれにいれば、
「攻撃動作の間その場に留まっている必要はありません」ということです

もっと具体的に言えば、双竜→正拳→崩拳と繋ぐ場合

双竜のモーション中に背面に移動したって良いわけです。正拳もモーション中にまた側面に戻ればいいだけです

忙しく感じるかもしれませんが、最低でもキーを押してモーションが終わって次のスキルに入るまでにGCDは2秒前後はあるんです
その2秒の間にたった一、二歩移動すると考えれば何も難しい事ではありません。
仮にアビリティを挟んだとしても、アビリティには方向指定が今現在ありませんので、アビリティ打ちながら移動すればいいだけです
ただし、移動が早すぎると、当たり安定がずれますので、その当たり判定は文章で書くのが難しい為、木人などで練習してみればすぐに分かります

以上グダグダと書きましたが、自分自身もまだまだ練習中です!
PT補助の少ないモンクという職を好んでプレイしている以上、火力で少しでも貢献する為に今後も工夫しながら頑張っていきます~

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モンクスキル考察など

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最近はよく木人さんと遊んでいたので、少しモンクのスキルについて考えてみようと思います

まずはそもそもモンクの戦い方は

壱の型→弐の型→参の型とコンボを繋げていき、参の型を打つたびに疾風迅雷を重ねていき、最大3までをカウントしていく
疾風迅雷はストック1つあたり与ダメージ7%UP、スキルスピード5%UP(リキャスト短縮)で加算されていくため、3までストックした場合与ダメージ21%UP、スキルスピード15%UPになります!

参の型は崩拳、破砕拳、地列斬とありますが、地烈斬は範囲スキルの為、ここでは崩拳と破砕拳での単体に関するスキル回しで考えていきたいと思います


カンスト後の基本的なスキル回しについて

双竜脚→双掌打→崩拳

これはまず基本中の基本と言っていいと思います
いわゆる側面張り付きというタイプですね

ここで一つ大事な事が、壱の型で打つスキル(双竜脚、連撃、壊神衝)は「壱の型が付いている状態でないとそれぞれのバフデバフは作用しない」、ということです

つまり開幕初撃は何の効果もないただの攻撃で弐の型をつける為だけの行動、ということになるわけです

ではなぜこのスキル回しが基本になるかと言うと、
双竜脚(打耐性10%ダウン15秒、実はこっそりINTも10%ダウン)双掌打(与ダメ10%UP12秒)このバフデバフが非常に効果大なのです!

つまりこのバフデバフを維持できれば

疾風迅雷21%、双竜脚10%、双掌打10%、紅蓮5%のTOTAL46%UP(他にも漏れあるかも)

これは確約されているわけです!

ですので、まずこのバフデバフをいかに維持しつつ、疾風迅雷3まで最速で持っていくか、という事を考えます


更に、モンクには3種類のdotスキルがあります
破砕拳(18秒威力240)秘孔拳(30秒威力270)フラクチャー(18秒威力220)
これをコンボの中に組み込んでいくわけです

それを考慮すると、ボス戦などの場合

 双竜脚 → 双掌打 → 破砕拳(迅雷1)
       (バフ)
 双竜脚 → 正券突き → 崩拳(迅雷2)
(デバフ)  (クリ5%)
 連撃  → 双掌打 → 崩拳 (迅雷3)
(クリ確定) (バフ)
 双竜脚 → 双掌打 → 破砕拳→フラクチャ→秘孔拳
(デバフ)  (バフ)


この後は2コンボ挟んで破砕、フラクチャを入れる、秘孔は30秒管理

とこうなると思います(連撃→正拳でもいいのかもしれません)
ここにアビリティの鉄山衝と空鳴拳(マーシーストロークもあれば)を挟んでいくわけですね~
アビリティはGCDとは別のCTになりますので、通常コンボのGCDの合間に挟んでいく要領です

2回目の双竜脚でデバフ完成、双掌打、正拳、双掌打この流れでバフの時間ギリギリ維持できるかどうかくらいですが、正拳はTPが10少ないのと、クリ5%UPのバフがあります
双竜脚はデバフ15秒なので、一回連撃で飛ばしても時間に余裕があり、連撃は壱の型でクリ確定なので、1回ごとに挟んで行くといいと思います。

ただし、dotを入れるとバフデバフの時間が厳しい為、その場合は双竜双掌dot双竜双掌 とこうなるわけです


開幕秘孔拳などの使い方をしている人もいますが、そうすると迅雷3までに到達する時間が余計にかかってしまうため、3まで乗せてから秘孔フラクチャは使っていく、というのが良いと思います

dotに関しては、3秒ごとに表記のダメージなので、例えば基本ダメージが破砕18秒の40×6(240)崩拳180で破砕の方が強いじゃん!となるんですが、雑魚処理なんかの場合ですと、15秒未満で倒せる場合(dot4回以下)は崩拳、それ以上の場合は破砕、などとPT火力にもよって使い分けるのがベストと思います


ただし、これはあくまで理想というだけですので、その時によって当然スキル回しは変わります
とにかく最優先はバフデバフと維持することです
よくあるのが側面オンリーと側面背面どっちがいいの?という質問ですが、
コンボを繋げていくと

双竜 双掌 破砕(157、161,288)606
双竜 双掌 崩拳(190,178、228)596
双竜 双掌 崩拳(201、187、241)629      計1831

双竜 双掌 破砕(157、161、288)606
双竜 正拳 崩拳(190、190、228)608
連撃 双掌 崩拳(261、187、241)689      計1903

このくらいの差です

ただ、これは側面背面の移動をきっちり出来て、方向指定ボーナスを取れるのと、AAを漏らさない(常に正面に敵を捕らえる)事が前提です
側面背面行ったり来たりしていると、いかにも頑張っている風に見えますが、実際にはバフデバフ切れててイマイチ、なんてのも多かったりしますし、ストライフ移動がちゃんと出来ないとAA(オートアタック)が漏れて、スキル威力は大きくなっても結果TOTAL与ダメで劣るということになりかねないので、実際には側面張り付き安定、となっているわけですね

次はAAを漏らさない為のストライフ移動について書いてみたいと思います!

間違いがあればご指摘お願いします!


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